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融資保証金詐取容疑で3人逮捕=チラシ20万枚配布―警視庁(時事通信)

 融資保証金名目で現金を郵送させ、50万円をだまし取ったとして、警視庁捜査2課などは25日、詐欺容疑で、横浜市神奈川区新子安、無職金子周平容疑者(32)ら3人を逮捕した。
 同課によると、川崎市幸区のマンション一室の拠点から、融資申し込みを勧誘するチラシ約20万枚などを押収。今年初めにも約20万枚を配布していたといい、詳しく調べている。
 金子容疑者は「何も言いたくない」と供述。ほかの2人は容疑を認めている。 

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何も知らぬ女子高生バツイチに 連れ子の娘と結婚したい!57歳ニセ婚姻届(産経新聞)

 元妻の連れ子である女子高生(16)との婚姻届などを偽造し、無断で提出したとして、明石署が有印私文書偽造容疑で明石市内の元税理士の男(57)を逮捕していたことが14日、同署への取材でわかった。同署によると、男は「好きだった」と容疑を認めているという。

 ■市は受理「書類不備なかった」

 逮捕容疑は4月18日ごろ、同市内に住む女子高生との婚姻届と、未成年者との結婚に必要な承諾書などを偽造し、同21日に女子高生に無断で同市に提出したとされる。同月下旬になり、女子高生のもとに市から婚姻届の受理を知らせる通知が届いたため発覚、同署に相談していた。

 同署によると、男は女子高生の母と同20日に離婚。女子高生との婚姻届を提出しようとしたが、承諾書がなかったため受理されず、偽造した承諾書とともに提出したという。女子高生はこの男に車でつけまわされたため、今月5日に110番し、同署が事情を聴いていた。

 明石市市民課は「書類に不備や不足がない限り内容を詮索(せんさく)することは不可能」としている。また婚姻を解消しても女子高生の戸籍には男の名前が残るため、戸籍を元に戻すには「再製」という手続きを行う必要があるという。

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錦市場などツイッター活用 商店街活性化に一役(産経新聞)

 インターネット上で個人の「つぶやき」を発信する「ツイッター」が、京の台所として知られる錦市場商店街(京都市中京区)など各地の商店街で、商店主と買い物客らの交流を図る有効なツールとして活用され始めている。140字以内の短文で、お買い得品などさまざまな情報がやりとりされており、手軽さが受けて幅広い層から人気を集めている。

 錦市場商店街では昨年、ホームページ(HP)上にツイッターを導入。世間話からタイムサービス情報まで、各店舗の「つぶやき」を掲載している。商品の入れ替えなどサイクルの短い情報を、携帯電話を通じてリアルタイムに伝えることができるようになった。

 HPのアクセス数は導入前の10倍近くに増加しており、錦市場商店街振興組合青年部の北村謙一会長(42)は「錦市場といえば固いイメージを持たれがちだったが、観光客からも親近感を持たれるようになった気がする」。同商店街でウナギのかば焼き店を営む山岡国男さん(62)は「導入される前までは、ツイッターの存在すら知らなかったが、マニュアルさえ覚えれば簡単」と話す。

 錦市場と同様に、高円寺ルック商店街(東京都杉並区)でもHP上にツイッターを導入。商店街理事の中澤一也さん(36)の「一言」に対し、地域の人々が反応や感想などを自由に書き込んでいる。

 「ツイッターは、自分の住む地域についてフォローすることが多く、地域でコミュニケーションを取るのに最適な道具」と中澤さん。買い物客からの反響は大きく、ツイッターの会話から裏メニューが生まれたラーメン店もあるという。

 「手軽なハイテク」を活用した商店街活性化策の広がりについて、錦市場のHPを制作した「デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス」広報担当の山本隆三さん(33)は「短文だと(日記形式の)ブログと違って、スキルに差が出ない。操作が簡単なことから、高齢者らにも重宝されている」と分析している。

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